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吉野川ラフティングについて

四国 吉野川は高知県から徳島県に流れており、大きく2つのポイントでラフティングが開催されております。

その2つが、小歩危コース大歩危コースとなります。

なぜ2つのコースがあるのか?

 

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ラフティングコースの違いは?

各会社でコースが違うのはなぜ?

いろいろと、四国 吉野川ラフティングは違いなどがありますので、ここで詳しく説明し知っていただき楽しんでいただけたらと思います。

小歩危コース大歩危コースとは・・・

小歩危コースは日本一の激流であり世界大会も開催された、世界でも有名になったポイントとなります。

四国 吉野川ラフティングといえば、小歩危コース!!!

激しいけど面白い!」 「達成感ヤバイ!」 「やっぱり小歩危!」

大半のお客様は小歩危コースを目的に来られます。

しかし人気の小歩危コースですが、増水すると激しくなりすぎて、ある一定の水位を超えると危険だと判断され開催できなくなります。

小歩危コースが開催できないときに、開催されるのが大歩危コースとなります。

大歩危コースは増水をしてないと、激しくもなく小学生低学年向けのコースとなり、大人の方には不満が出てしまいます。

ただ増水すると激しくなり、とても面白いロングコースと変わります。

大歩危コースも増水してある一定の水位を超えた場合はツアーの中止となります。

小歩危コース大歩危コースは激流のタイプも違い、

小歩危コースは、日本ではここだけの落差を体感できます。

大歩危コースは、大きな波を乗り越えていく激流となります。

 

各会社でコースや会社の拠点が違うのは・・・

ここで知ってほしいのは、小歩危コース大歩危コースの下る場所です。

小歩危コースは徳島県にあり、大歩危コースは高知県となります。

ですので、徳島県にある会社は小歩危コースをメインでツアーをしており、高知県にある会社は大歩危コースをメインでツアーをしております。

KENMIラフティングは徳島県の会社なので、1日コースに半日コースも小歩危コースが近いので小歩危コースで開催となります。(増水したら大歩危コースになります。)

他社は高知県に会社があるので、1日コースはわざわざ毎回小歩危コースまで来てツアーをして半日コースは増水してない時でも会社から近いので大歩危コースで開催となります。

拠点を置いてる会社の場所によって、コースの違いがあり、送迎の移動の時間が違います。

会社によっては小歩危コースを下ってゴールからバスに乗って帰るのに40分以上のとこもあれば、5分で帰る会社もあります。(KENMIは5分です)

これが各会社のコースの違いなどとなります。

ちなみによく聞かれるのが、年間通して小歩危コース大歩危コースの開催の割合はどうですか?と聞かれますが、

小歩危コース8割、大歩危コース2割の感じです。その年で変わりますが・・・平均です。

 

何が言いたいかと言いましたら・・・

四国 吉野川ラフティングは小歩危コースなんです!!!

スリル満点 面白さ満点 お客様満足度MAX 間違いなし!!!

ここまで読んでいただいたらKENMIラフティングのツアーや拠点の良さがわ分かるかと思います。

宿泊施設隣接して有り!温泉付きツアー!バーベキューも出来る!

これが、お客様の満足度の高さと選ばれる理由となります。

是非、四国 吉野川ラフティングを知っていただき楽しんで良い思い出を作ってください☆

 

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